12月11日 ND 名護シンポジウム「辺野古が唯一の選択肢」に立ち向かう-安全保障・経済の観点から-

 

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「辺野古が唯一の選択肢」に立ち向かう-安全保障・経済の観点から-|イベント|New Diplomacy Initiative(新外交イニシアティブ)

ND名護シンポジウム

辺野古が唯一の選択肢」に立ち向かう-安全保障・経済の観点から-

沖縄の強い反対にもかかわらず、日本政府は辺野古新基地建設を強行しようとしています。新たな護岸工事も着工されようとする中、沖縄は改めての民意を問う選挙イヤーを迎えます。

NDでは、普天間基地移設問題における日米政府の「辺野古が唯一の選択肢」との主張について、安保・軍事の観点から3年にわたり詳細に検証し、県内「移設」以外の解決策を提案してきました。7月には、ワシントンも訪問し、アメリカのポリシーメーカーたちに解決案を提言しました。
今回のシンポジウムでは、辺野古の基地建設が不要であることを、安全保障・軍事、そして、経済の観点から分析し、また、私たちが今何をなすべきかを議論します。

日時

2017/12/11 Mon.18:45開場
19:30〜21:30

会場

沖縄・名護市民会館(大ホール)
住所:沖縄県名護市港2-1-1
TEL:0980-53-5427
地図

参加費
500円
登壇者

〇挨拶
・稲嶺 進(名護市長)

〇基調報告
・平良 朝敬(一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー会長)「やんばるの魅力と観光」

〇パネルディスカッション
・柳澤 協二(ND評議員/元内閣官房副長官補)
・屋良 朝博(ND評議員/元沖縄タイムス論説委員
・半田 滋(東京新聞論説兼編集委員
・真喜屋 美樹(名桜大学准教授(リベラルアーツ機構)/元QAB)

〇コーディネーター
・猿田 佐世(ND事務局長/弁護士)

後援
後援:沖縄タイムス社、琉球新報社

 

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